<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>Hair Make Kr:tek［ヘアメイク クルテク］世田谷区 池尻大橋 美容室 | news</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://news.salon-krtek.com/" /><modified>2012-05-04T03:56:09+09:00</modified><tagline /><generator url="http://jugem.jp/">JUGEM</generator><entry><title>頭皮のトラブル</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://news.salon-krtek.com/?eid=18" /><id>http://news.salon-krtek.com/?eid=18</id><issued>2012-04-30T09:42:00+09:00</issued><modified>2012-05-02T04:44:23Z</modified><created>2012-04-30T00:42:00Z</created><summary>&amp;nbsp;頭皮のトラブルで、フケのお悩みがもっとも代表的にお声をお聞きします。フケのタイプは大きく分けて２タイプに分けられます。?　脂っぽいべたべたしたフケ?　乾燥した細かいフケ　　　　　?の脂っぽいフケの原因はさまざまな原因が考えられますが、大半は乾燥に　...</summary><author><name>salon-krtek</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[&nbsp;頭皮のトラブルで、フケのお悩みがもっとも代表的にお声をお聞きします。<br><br>フケのタイプは大きく分けて２タイプに分けられます。<br><br>?　脂っぽいべたべたしたフケ<br><br>?　乾燥した細かいフケ<br><br>　　<br>　　<br><br>　?の脂っぽいフケの原因はさまざまな原因が考えられますが、大半は乾燥に<br>　<br>　　<br>　　<br><br>　<br>　　<br>　によることが大きく影響していることが考えられます。<br><br>　そもそも、皮膚は皮脂膜によって守られています。<br><br>皮脂膜は・・<br><br>１、水分【汗腺からでてくる汗】<br><br>２、油分【毛根の皮脂腺からでてくる脂】<br><br>３、常在菌【肌に存在する菌】<br><br>上記の３つから構成されています。その中で常在菌の役割は、水分と油分を<br>混ぜ合わすことをします。<br><br>正常な皮脂膜とは、<br><br>　　　<br>　　　<br>　　　水分　4：１　油分<br><br>この比率で作られています。その皮脂膜が肌の炎症や空気の乾燥などによって<br>水分を失い、水分が少なくなることにより油分の比重が高くなります。<br>それが原因で頭皮が脂っぽくなります。また水分が不足することで肌の角質は<br>多くなり、比較的大きなフケになりやすくなります。<br><br><br>　　?の乾燥した細かいフケは、皮脂膜に存在する常在菌に関係があると<br>考えられています。例えば、腸を守るうえで大切なビフィズス菌があるように<br>常在菌は肌を守るうえで大切な菌なのです。しかし常在菌は洗浄力の強いもの<br>で洗う事でなくなってしまいます。その結果、本来」の役割である「皮脂膜」<br>を作ることができなくなります。皮脂膜は皮膚の水分の蒸発を防ぎ、お肌を<br>健康に保つために大切なものです。その皮脂膜が作れないため、肌が外気に<br>さらされることで簡単に肌が乾燥し、細かいフケになると考えられています。<br><br><br>対策は、<br><br>　　<br>　　<br>１、洗浄力の強いシャンプーの使用は避ける。「高級アルコール系」<br><br>２、強い刺激を与えない。<br>　　強い刺激は、肌を固くしフケを作りやすくし、ひび割れを起こします。<br><br>３、頭皮用化粧水を使用し、乾燥を防ぐ。<br><br><br><br>]]></content></entry><entry><title>トリートメントのリニューアル</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://news.salon-krtek.com/?eid=17" /><id>http://news.salon-krtek.com/?eid=17</id><issued>2012-03-29T16:36:00+09:00</issued><modified>2012-03-29T07:36:32Z</modified><created>2012-03-29T07:36:00Z</created><summary>&amp;nbsp;クルテクでは今までもシリコンなどによるトリートメントを避けてきました。その理由として髪の持つ本来の柔らかさやしなやかさが失われるところです。髪表面のシリコンの蓄積による硬化が原因で、カラー剤やパーマ剤などの浸透も妨げにもなります。以前からサロンで...</summary><author><name>salon-krtek</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[&nbsp;<br>クルテクでは今までもシリコンなどによるトリートメントを避けてきました。<br>その理由として髪の持つ本来の柔らかさやしなやかさが失われるところです。<br>髪表面のシリコンの蓄積による硬化が原因で、カラー剤やパーマ剤などの<br>浸透も妨げにもなります。<br><br>以前からサロンで流行している髪に不自然なツヤを出す、<br>高温のアイロンでシリコンを髪に焼き付けるようなトリートメント<br>に違和感を持ってました。<br><br>クルテクの今までのトリートメントは空洞化した髪の内部に<br>そのまま髪本来のアミノ酸を中に入れ込むことによって髪本来の<br>美しさを取り戻すシステムのトリートメントでした。<br><br>このトリートメントもとてもよかったのですが、<br>さらに良いシステムのトリートメントに変更しました。<br><br><br>【お肌の再活性を目的としたスキンケア理論から開発されたトリートメント】<br>という興味深いトリートメントなのです。<br><br>パーマやカラーによる毛髪内部の残留アルカリを今まで不可能とされていた<br><strong>「残留アルカリの完全除去」</strong>や毛髪表面の<strong>「キューティクルの開きを修復」<br></strong>できるトリートメントシステムなのです。<br>そしてびっくりなのが施術は頭皮までつけるのです。アルカリに傾いた頭皮を<br>弱酸性に導くので一石二鳥なのです。<br><br>そして特徴的なのが毛髪の内部の栄養分が流失してる状態「髪の空洞化」<br>にたいして、<strong>「全身美容液」</strong>により毛髪内部で再結合によるゲル化・間充物質を<br>補填することにより、すぐに空洞化しない「空洞化防止」もできるのです。<br><br>＊ご希望の方にはゲル化の実験をお見せできますよ！<br><br>ここまでの説明でお分かりだと思いますがお肌にも付けれるトリートメント<br>なのでお肌弱い方にも安心して施術できます。<br><br><br>仕上がりは髪のしなやかな手触りを実感していただけると思います。<br>料金は以前のトリートメントと同じ料金になります。<br><br>ショート￥４７２５<br>ミディアム￥５７７５<br>ロング￥６８２５]]></content></entry><entry><title>乾燥について　</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://news.salon-krtek.com/?eid=15" /><id>http://news.salon-krtek.com/?eid=15</id><issued>2012-02-19T01:50:00+09:00</issued><modified>2012-02-29T08:58:02Z</modified><created>2012-02-18T16:50:00Z</created><summary>まだまだ乾燥の時期は続きそうです。
乾燥はお肌や髪にとって一番の大敵です。
お客様からお肌(頭皮)のトラブルをお聞きするのが多いのですが、
乾燥についていくつか原因と対策をあげてみます。
頭皮に比重をおいて述べてますがお肌にももちろん関係しています。

...</summary><author><name>salon-krtek</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<DIV>まだまだ乾燥の時期は続きそうです。</DIV>
<DIV>乾燥はお肌や髪にとって一番の大敵です。</DIV>
<DIV>お客様からお肌(頭皮)のトラブルをお聞きするのが多いのですが、</DIV>
<DIV>乾燥についていくつか原因と対策をあげてみます。</DIV>
<DIV>頭皮に比重をおいて述べてますがお肌にももちろん関係しています。</DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV><SPAN style="FONT-WEIGHT: bold">乾燥の原因</SPAN></DIV>
<DIV>&#65533;頭皮が汗や紫外線、刺激(シャンプー、シャンプー時の強いこすりなど)</DIV>
<DIV>で炎症することで肌の水分が蒸発して、肌が乾燥する。</DIV>
<DIV>&#65533;空気の乾燥によって肌の乾燥が起きる。</DIV>
<DIV>&#65533;ドライヤーのかけ過ぎによってオーバードライによる乾燥。</DIV>
<DIV>ここで乾燥が与える影響にふれておきます。</DIV>
<DIV>肌が炎症することによって熱を持ち皮脂膜の水分や角質層の水分が</DIV>
<DIV>失われ、肌に痒み」が生じ手で掻いてしまうことで、ひび割れを作り、</DIV>
<DIV>さらに手についた雑菌によってひび割れた所に付着して出来物などが</DIV>
<DIV>出来てしまうなどのトラブルが起きます。</DIV>
<DIV>また乾燥することで角質が厚くなりフケの原因に繋がります。</DIV>
<DIV>逆に脂っぽくなる場合もあります。その理由として、お肌は本来、</DIV>
<DIV>皮脂膜によって水分の蒸発や外部からの保護をすることでお肌は守られて</DIV>
<DIV>いますので、乾燥により過剰に脂がでます。</DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV><SPAN style="FONT-WEIGHT: bold">乾燥対策</SPAN></DIV>
<DIV>乾燥対策で一番大切なのは肌の炎症を鎮めることが必要です。</DIV>
<DIV>習慣と使うものを変えることが大切です。</DIV>
<DIV>&#65533;お風呂でのシャワーの温度を体温と同じにする。</DIV>
<DIV>　乾燥による炎症を鎮め、かゆみを軽減させることに繋がります。</DIV>
<DIV>&#65533;かゆみが出たら掻かずに冷やす。</DIV>
<DIV>　掻くことでより炎症を悪化させ、ひび割れをつくることに繋がります。</DIV>
<DIV>&#65533;シャンプー剤に気をつける</DIV>
<DIV>シャンプーの界面活性剤は肌を痛める高級アルコール系の成分は</DIV>
<DIV>使用を控えることです。</DIV>
<DIV>(ラウレス硫酸Na、ラウリス硫酸Na、パレス・・など)肌の乾燥にもっとも</DIV>
<DIV>影響を与えています。</DIV>
<DIV>シャンプー中に強くこするのも炎症の原因になります。</DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV>特に今、お肌に痒みなどある方はずすぐにお家で出来ることから</DIV>
<DIV>始めると良いと思います。</DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV>頭皮などにお悩みの方は気軽に来店時にご相談ください。</DIV>
<DIV><BR></DIV>]]></content></entry><entry><title>本年も宜しくお願いいたします！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://news.salon-krtek.com/?eid=3" /><id>http://news.salon-krtek.com/?eid=3</id><issued>2012-01-01T00:00:00+09:00</issued><modified>2012-01-01T03:51:33Z</modified><created>2011-12-31T15:00:00Z</created><summary>
ＨＰをリニューアルオープンいたしました。 
ＮＥＷＳページでは新しいメニューや美容に関する情報を
発信していきたいと思っております。

年始は1月6日（金）からの営業とさせていただきます。
宜しくお願いいたします。</summary><author><name>salon-krtek</name></author><dc:subject>お知らせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<SPAN style="FONT-FAMILY: 'Hiragino Kaku Gothic Pro'"><IMG class=pict height=260 alt="" src="http://img.news.salon-krtek.com/20111231_14405.jpg" width=400></SPAN>
<DIV><SPAN style="FONT-FAMILY: 'Hiragino Kaku Gothic Pro'">ＨＰをリニューアルオープンいたしました。</SPAN> 
<P style="MARGIN: 0px; FONT: 12px Hiragino Kaku Gothic Pro">ＮＥＷＳページでは新しいメニューや美容に関する情報を</P>
<P style="MARGIN: 0px; FONT: 12px Hiragino Kaku Gothic Pro">発信していきたいと思っております。</P>
<P style="MARGIN: 0px; FONT: 12px Hiragino Kaku Gothic Pro"><BR></P>
<P style="MARGIN: 0px; FONT: 12px Hiragino Kaku Gothic Pro">年始は<SPAN style="FONT-WEIGHT: bold">1月6日（金）</SPAN>からの営業とさせていただきます。</P>
<P style="MARGIN: 0px; FONT: 12px Hiragino Kaku Gothic Pro">宜しくお願いいたします。</P></DIV>]]></content></entry></feed>
